こんにちは、Ayaです♪
今週は、【読書のひととき】をテーマに、みなさんの素敵な記事、楽しい記事を紹介しています。
第4回の今日は、『時代小説を読みながら、そして時々「中谷美紀」』より、「とてもとても長く感じた本。」をご紹介します。
これまでに図書館の時代小説を「あ行」から「わ行」まで、実に1500冊も読破したという読書家の"光ちゃん"さん。
1500冊という数を聞くだけでも大変なものですが、その後も新作が出ると、もう読まずにはいられなくなるご様子です。
今回取り上げているのは、人気作家の手による500ページを超す長編小説。
現代に通じるという読みごたえたっぷりの小説だったようで、充実感が伝わってきますね。
ではまた、明日をお楽しみに!



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