2008年 5月 5日
こんにちは、Ayaです♪
今日は子どもの日。お子様を連れてお出かけ、という方も多いでしょうか。
せっかくの長いお休みですし、気持ちの赴くままにのんびりと趣味を楽しむというのも、素敵な時間の過ごし方ですよね。
そこで、今週は、
【趣味人の世界】をテーマに、皆さんの素敵な記事、楽しい記事を紹介していきます。
第1回目の今日は、
『バス停地名学のすすめ』より、
「第187回 【梅70編(21)】 庚申塚(こうしんづか) 前編」をご紹介します。

"ganchan"さんが、東京のバス停の中でも懐かしい地名や、今はもうない地名が付いているものをピックアップして紹介する、こちらのブログ。
ブログの中では、"ganchan"さんご自身が実際にそのバス停を訪ねて歩かれた記録が綴られています。
今回は、次の回の記事と2回に分けて、「庚申塚(こうしんづか)」というバス停の名前の由来について紹介していらっしゃいます。
乗降するとき以外はあまり気に留めないことが多いバス停の名前も、このように歴史をたどってみると面白いものですね。
ではまた、明日をお楽しみに!