このページの本文へ移動

懐かしいカセットテープやレコードをいい音で復活させよう!

昔ラジオでエアチェックした番組のカセットや、秘蔵のLPレコードが物置に眠っていませんか?
カセットテープやレコードなどは、時間が経つと伸びたり曲がったり劣化しがち。
FMVでオーディオキャプチャを使ってデジタル化すれば、いつまでも美しい音のまま、CD等にして気軽に楽しめます。保存スペースも省けるので一石二鳥。
ノイズや音飛びのないクリアな音で、青春の1ページをプレイバックしませんか。
オススメ商品
USBオーディオキャプチャUA-3FX
 販売終了しました
画像 UA-3FX
ローランド製 高音質24ビット最新モデル
操作は日本語でOK!
UA-3FXでは、本体のツマミを操作することでデジタル化する際の音質調整が可能。 日本語パネル付きで操作もかんたんです。
音をシャープに・高音を強調・FXギター
USBの高音質を活かすには、スピーカーにもこだわりたい
MA-210 2.1chスピーカー・システム
 販売終了しました
画像 MA-210
音に妥協することなく作り上げた、アンプ内蔵2.1chスピーカー・システム
コンパクトで定位・音場感に優れた同軸2ウェイのサテライト・スピーカーと木製キャビネットを採用したサブ・ウーファーを組み合わせ、音に妥協することなく作り上げた、アンプ内蔵2.1chスピーカー・システムです。
UA-3FXを使えば、内蔵エフェクターで劣化した音をきれいに補正してくれる!
カセット ラジオ番組などを録音したテープ
お気に入りの音楽をひとつひとつ集めたオリジナルベスト
ピアノの発表会の記録 など
 
レコード コツコツ集めた名盤コレクション
LPのみ発売されている音楽ソース
今は入手不可能な非売品のソノシート など
Step1 カセットテープやレコードの音楽をオーディオキャプチャに取り込む
ラジカセやレコードプレーヤーを市販のRCAケーブル(赤白ジャックのオーディオ用ケーブル)経由でそのままオーディオキャプチャに接続します。
音楽を再生してキャプチャ側で録音の設定をすればOK。
レコードや古いカセットのノイズなども、キャプチャで手軽に除去することができます。
■オーディオキャプチャとは
アナログ音源をデジタル化する場合に使う拡張機器のこと。
オーディオキャプチャを使うと、レコードやカセットの音をパソコンの外でデジタルデータに変換するので、パソコン内部のノイズの影響を受けずによりクリアな音で録音することができます。
オススメ商品
ケーブル1本で手軽に録音/再生
USBオーディオインターフェース UA-1X
 販売終了しました
画像 USBオーディオインターフェース UA-1X 音質補正をせずに、アナログ音源をデジタル化するならコレ。USBバスパワーで使えるのでACアダプタも不要です。
Step2 FMVでデジタルデータとして活用する
あとはFMVのハードディスクに音楽データを保存すればOK。
CDにコピーしたり、MP3形式に変換して超小型のプレーヤーで手軽に楽しめます。
デジタル化で、活用が広がる!
画像 ハードディスク 大量の音楽データを取り込むなら・・・
ハードディスクの増設が、オススメ!詳しくはこちら
画像 MP3プレーヤー 小型プレーヤーで持ち歩くなら・・・
MP3プレーヤーなら、外出先でも聴ける!詳しくはこちら
キャプチャで取り込まれた音楽データは、著作権法で保護されています。
音楽の録音・複製(データ形式の変換を含む)などは、お客様個人、またはご家庭内で楽しむ目的でのみ、行うことができます。
音楽をネットワーク上で配信するなど、上記目的を超える場合は、著作権者の許諾が必要です。
周辺機器トップページへ ※ 価格は、すべて税込・送料別です。
  [ ▲ページ先頭へ ]
戻る