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お客様各位

2018年5月23日

富士通クライアントコンピューティング株式会社

投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃(CVE-2018-3639、CVE-2018-3640)について

2018年1月に公開されました投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃の派生型が、新たに報告されています。
現在、内容を確認しております。状況がわかり次第、本ページにて情報公開してまいります。

  • 投機的実行機能(speculative execution)
    CPUの高速化手法の1つ。
    分岐命令の先のプログラムを予測して実行する機能。現在使われている一般的なCPUにはほぼ搭載されている。

対象機種

現在、確認中です。

脆弱性に関する詳細

詳細については以下のサイトをご覧ください。

参考

 本ページの内容は、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

− 以上 −