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「Auto-Protect」機能を有効にしていると、インターネットからダウンロードしたファイルや、フロッピーディスクなどのメディアからコピーしたファイルなどを自動的にチェックしてくれます。
通知領域のアイコンをみてみましょう。設定したのにアイコンが表示されてない場合や無効になっている場合は、設定をもう一度確認してみましょう。 |  |
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 | 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Norton AntiVirus」→「Norton AntiVirus 2002」の順にクリックし、『Norton AntiVirus』を起動します。 |  |
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 | 「オプション」をクリックします。 |
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 | 「Auto-Protect」をクリックし、設定を行います。 |  |
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 | 次の項目すべてにチェックを付けましょう。 「Auto-Protectを有効にする」 「Windowsの起動時にAuto-Protectを有効にする」 「Auto-Protectアイコンをトレーに表示する」 |
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 | 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Norton AntiVirus」→「Norton AntiVirus 2002」の順にクリックし、『Norton AntiVirus』を起動します。 |  |  |
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 | 「オプション」をクリックします。 |  |
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 | 左側のメニューから設定したい項目をクリックし、設定を行います。 |  |
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| 日々、新しいウイルスが発生しています。それらの新しいウイルスに対応するために、ウイルス定義ファイルが古くなったら、新しいウイルス定義ファイルをダウンロードしましょう。「Norton AntiVirus」の初期設定では、インターネットに接続できる状態であれば、定期的に自動でダウンロードしてくれます。 |
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 | 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Norton AntiVirus」→「Norton AntiVirus 2002」の順にクリックし、『Norton AntiVirus』を起動します。 |  |  |
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 | 「ウイルス定義ファイル」の日付を確認します。 日付が古い場合は、「LiveUpdate」または、「LiveUpdateの実行」をクリックし、最新のウイルス定義ファイルをダウンロードします。 |  |
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 | ウィザードの指示に従って、LiveUpdateを進めてください。最後に「完了」をクリックしてダウンロードが完了します。 ※再起動を促すダイアログが表示される場合があります。 その場合は「OK」をクリックし、再起動してください。 |  |
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 | 「システムの完全スキャン」をクリックし、「今すぐにスキャン」をクリックします。 ウイルスチェックが始まります。 |  |  |
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