

約束場所は変わってないかな?あれやこれやが気になって、出かける前のメールチェックが習慣になっている人も多いでしょう。ところが時間がないときに限って、容量の大きなメールはやってくるもの。つなぎっぱなしはセキュリティが心配、でも来ているメールはすぐ見たい。
そんなときにはPowerUtilityのスケジュール機能です。たとえば出勤前の毎朝7時に、パソコンを自動で立ち上げ、メールを受信。7時過ぎにメールをチェックする習慣をつければ、届いているメールがパソコンを立ち上げてすぐにチェックできます。
※掲載されている画像は2005年秋冬モデルです。
同様に、メールチェックのあと終了作業をおこなわなくてもいいように、毎日午前8時半にパソコンが自動的に休止状態になるように設定します。
※掲載されている画像は2005年秋冬モデルです。
メールソフトの起動後、自動的にメールの受信を行うよう設定します。
家庭内でLANを組むのも今や常識。ところがほかのパソコンに入っている共有ファイルを見ようとしたり、プリンターを使おうと思っても、そのパソコンやプリンターの電源が入っていなければアクセスすることができません。そこでPowerUtilityのリモート機能です。LAN上にある別のパソコンの電源を居ながらにしてオン、オフ。せっかくLANでつながっているのに、別のパソコンの電源を入れに2階まで駆け上がる、なんてことも必要なくなります。
※くわしくはPowerUtilityリモートの「ヘルプ」から「使用方法について」をご覧ください。
※掲載されている画像は2005年秋冬モデルです。