Windows Vistaの「保護者による制限」機能だけではまだ心配だという方や、Windows Vista以外のOSを使っている方には、有害サイトから子どもたちを守る市販のフィルタリングソフトの導入がお勧めです。
フィルタリングソフトを導入すると、パソコンのブラウザとインターネットの間に入り、どんなサイトにアクセスしようとしているのかを、有害サイトかどうかを判断するためのデータベースをもとに監視します。このデータベースはフィルタリングソフトのメーカーから最新のデータを自動的にダウンロードして更新するようになっているので、日々増加している有害サイトにも対応することができます。
AzbyClubの優待販売では、有害サイトをブロックする各種フィルタリングソフトを取り扱っています。
有害サイトをブロックするフィルタリングソフトとしてお勧めなのが、「i-フィルター4」です。「i-フィルター4」は、2億ページ以上登録された高精度な有害サイトのデータベースをもとに、インターネット上のサイトをフィルタリングすることができます。また、独自の特許技術により、新たに誕生した有害サイトもフィルタリングすることが可能です。
フィルタリングの強さを柔軟に調整することができ、利用時間の制限や個人情報の保護、インターネットの利用状況の確認など、さまざまな機能が用意されているのが特長です。
注:「i-フィルター4」を使用するには、インターネットでオンラインユーザー登録が必要となります。また、2年次以降継続して利用する場合、継続利用の手続きが必要となります。
注:FMVにプレインストールされている「i-フィルター4」の場合、無償サポートと無償アップデートの期間が使用開始から30日間となります。