タイムラインを見るだけであれば会員登録は必要ありませんが、自分でタイムラインを作成したい場合には、@nifty会員になる必要があります。すでに@nifty会員(旧PLEASY利用者、旧@nifty ID登録ユーザー含む)の方は、お持ちの@niftyユーザー名(旧PLEASYユーザーID含む)や@nifty IDで利用できます。@nifty会員でない場合には、月額基本料無料の@nifty会員登録で利用できるようになります。
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@nifty TimeLineのホームページにある「無料登録/ログイン」をクリックして、次に表示されるページの「@nifty会員登録(無料)」をクリックします。後は表示される会員登録ページの案内に従って必要事項を入力していきます。
会員登録してログインしたら、いよいよタイムラインを作成してみましょう。まずは、手軽に作成できる自分史作りに挑戦してみるといいでしょう。@nifty TimeLineでは、質問に答えていくだけで自分の歴史年表が作成できるようになっています。
タイトルやタイムライン上の時間、本文などを入力します。画像を貼り付けたい場合には「参照」をクリックして画像ファイルを指定します。「【できごと】を投稿する」をクリックするとタイムラインにできごとを登録できます。
登録されたできごとの一覧が表示されます。できごとの内容を編集したい場合には、そのできごとをクリックすると編集画面に切り替わります。また、タイムラインの色を変えたり背景に画像を表示したりといったカスタマイズも可能です。タイムラインのデザインを変更するには「デザイン」をクリックします。
カラフルなデザインの自分史が簡単にできあがりました。さらにできごとを追加したい場合には、タイムライン右上の「できごとを書き込む」をクリックしたり、マイページに移動して質問に答えたりしてできごとを追加できます。
なお、自由なテーマでタイムラインを新たに作成するには、@nifty TimeLineのトップページ、もしくはマイページにある「新しくタイムラインをつくる」ボタンをクリックします。新規タイムライン作成画面が表示されるので、タイムラインの名前やコメントなどを入力し、公開/非公開の設定を行い、「タイムラインを作成する」ボタンをクリックします。
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掲載している画面は2008年6月現在のものです。