Fujitsu The Possibilities are Infinite

パソコン小ワザ集

Internet Explorerでこれまでに検索した文字を出ないようにする IE6IE7

Internet Explorerでこれまでに検索した単語などを自動で表示してくれる「オートコンプリート」機能は、同じ単語を入力する場合には便利ですが、似たような単語を入力するときは煩わしくなることがあります。そんなときには、オートコンプリートで補完される内容を削除することができます。



コマンドバーの「ツール」メニューから「閲覧の履歴の削除」を選択します。

コマンドバーの「ツール」メニューから「閲覧の履歴の削除」を選択しているイメージ画像


「閲覧の履歴の削除」ダイアログの「フォームデータ」にある「フォームの削除」ボタンをクリックします。

「閲覧の履歴の削除」ダイアログの「フォームデータ」にある「フォームの削除」ボタンをクリックしているイメージ画像


「フォームデータの削除」ダイアログで「はい」ボタンをクリックします。

「フォームデータの削除」ダイアログで「はい」ボタンをクリックしているイメージ画像


Internet Explorer 6の場合


Internet Explorer 6では、「ツール」メニューから「インターネットオプション」を選択します。

「ツール」メニューから「インターネットオプション」を選択しているイメージ画像


「インターネットオプション」ダイアログの「コンテンツ」タブにある「オートコンプリート」ボタンをクリックします。

「インターネットオプション」ダイアログの「コンテンツ」タブにある「オートコンプリート」ボタンをクリックしているイメージ画像


「オートコンプリートの設定」ダイアログの「フォームのクリア」ボタンをクリックします。

「オートコンプリートの設定」ダイアログの「フォームのクリア」ボタンをクリックしているイメージ画像


「インターネットオプション」ダイアログで「OK」ボタンをクリックし、最後にすべてのダイアログで「OK」ボタンをクリックします。

「インターネットオプション」ダイアログで「OK」ボタンをクリックし、最後にすべてのダイアログで「OK」ボタンをクリックしているイメージ画像