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パソコンのトラブルを診断します!【ネットで故障診断】

キーボードが入力できない、おかしい

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確認1パソコン本体の電源を入れ直し、正しく入力できるかどうか確認してください

Windows の動作に一時的な問題が発生している可能性があります。
周辺機器を接続しない状態でパソコン本体の電源を入れ直し、正しく入力ができるかどうかを確認してください。

正しく入力できるようになりましたか?

入力できるようになった

パソコンのハードウェアには問題はなさそうです。

Windows の動作に一時的な問題が発生していたため、正しく入力できなかったと考えられます。

周辺機器を接続して同じ現象が発生する場合は、お使いの周辺機器の問題が考えられますので、周辺機器のメーカーにお問い合わせください。
富士通パソコンの周辺機器をご使用の場合は、
故障や修理に関する受付窓口新規ウィンドウが開きます」までご連絡のうえ、診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-101

入力できない

確認2に進んでください。

確認2ワイヤレスキーボードですか?

はい

確認2-1に進んでください。

確認2-1キーボードの電源を入れ直してください

キーボード裏面の電源スイッチをいったん OFF にし、再度 ON 側に切り替えて動作を確認してください。

正しく入力できるようになりましたか?

入力できるようになった

問題は解決しました

電源が入っていることを確認してご使用ください。

電源スイッチがONにならない

故障の可能性があります

キーボードが故障している可能性があります。

以下の保証期間内は無料で修理させていただきますので必ず保証書をご用意ください。

  • 初めてパソコン本体の電源を入れた日(保証開始日)から1年間
  • ワイド保証サービス、メーカー延長保証サービスをご利用の場合

なお、保証期間内であっても有料修理になる場合があります。詳しくは「富士通パーソナルコンピュータ修理規定新規ウィンドウが開きます」をご確認ください。お申し込みの前に「概算修理料金表新規ウィンドウが開きます」で故障箇所ごとの料金をご確認ください。

お問い合わせはこちら

サポート担当より修理のご案内をさせていただきますのでお問い合わせ窓口までお電話ください。
あわせて診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-211

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ネットから修理をお申し込みいただくこともできます(ログインが必要です)。
「ネットから修理を申し込む」をクリックして機種を選択してください。

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入力できない

確認2-2に進んでください。

確認2-2使用環境を確認してください

ワイヤレスキーボードは、無線でパソコン本体に信号を送り動作します。
次の環境では、周囲の影響を受けて、ワイヤレスキーボードが正しく動作しないことがあります。

次の項目にあてはまるときは、パソコンを使用する位置や向きを変えたり、近くにある機器を遠ざけたりするなどして、通信の妨げとなる原因を取り除いた状態で、ワイヤレスキーボードの動作を確認してください。

  • ワイヤレスキーボードとキーボードアンテナ(受信ユニット)の間に、電気・電子機器や金属製のものを置いている場合
  • パソコンの周囲でノイズの原因となる電気・電子機器、無線機器を使用している場合
  • パソコンの周囲にお使いのパソコンと同じ周波数の電波を使用する機器がある場合
    (パソコンを複数台使用している、ラジコンや無線機を使用している、無線局が近くにあるなど)
  • パソコンの近くに電子レンジがある場合
  • キーボード / マウスアンテナ(受信ユニット)の搭載部(パソコン本体やディスプレイ)を、スチール製の机など、金属製の台の上に載せている場合
  • パソコンの周辺に、スチール製の机やスチール部分がある棚など、金属製のものがある場合
  • ワイヤレスキーボード / ワイヤレスマウスを使用したパソコンを近くで起動している場合

アドバイス

機種により、ワイヤレスキーボード / ワイヤレスマウスを放置するとスリープモードになります。
ワイヤレスキーボードは、スリープモードから復帰するときに、最初に押したキーが無効になることがありますが、これは故障ではありません。

正しく入力できるようになりましたか?

入力できた

問題は解決しました

お使いの環境に通信の妨げとなる原因があり、正しく入力できなかったと考えられます。

入力できない

確認2-3に進んでください。

確認2-3キーボードの電池を交換してください

電池が消耗し、無線信号を正しく発信できなくなっているため、正常に動作していない可能性があります。
電池の残量を確認し、電池が消耗している場合は新しい電池に交換してください。

電池の残量を確認する方法は次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報ワイヤレスキーボード / ワイヤレスマウスの電池残量を確認する方法を教えてください

正しく入力できるようになりましたか?

入力できた

問題は解決しました

キーボードの電池の消耗により動作が不安定になり、正しく入力できなかったと考えられます。

入力できない

確認2-4に進んでください。

確認2-4キーボードをパソコンに再認識させてください

パソコンの近くに他の無線機器(ワイヤレス機器)があり、電波の混信や誤動作が起きているため、正常に動作していない可能性があります。
キーボードとマウスの両方を、再度パソコンに認識させて、キーボードが正常に動作するかどうかを確認してください。

キーボードとマウスを再認識させる方法は次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報ワイヤレスキーボード / ワイヤレスマウスを再認識させる方法を教えてください。

正しく入力できるようになりましたか?

再認識されない

故障の可能性があります

キーボード、キーボードアンテナ、マザーボードが故障している可能性があります。

以下の保証期間内は無料で修理させていただきますので必ず保証書をご用意ください。

  • 初めてパソコン本体の電源を入れた日(保証開始日)から1年間
  • ワイド保証サービス、メーカー延長保証サービスをご利用の場合

なお、保証期間内であっても有料修理になる場合があります。詳しくは「富士通パーソナルコンピュータ修理規定新規ウィンドウが開きます」をご確認ください。お申し込みの前に「概算修理料金表新規ウィンドウが開きます」で故障箇所ごとの料金をご確認ください。

お問い合わせはこちら

サポート担当より修理のご案内をさせていただきますのでお問い合わせ窓口までお電話ください。
あわせて診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-241

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「ネットから修理を申し込む」をクリックして機種を選択してください。

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入力できるようになった

問題は解決しました

電波の混信により、誤動作が起きていたため、正しく入力できなかったと考えられます。

入力できない

ワイヤレスキーボード特有の問題ではないようです。
以下の「ワイヤレスキーボードではない」を選択して次の確認項目に進んでください。

ワイヤレスキーボードではない

確認3に進んでください。

確認3キーボードを接続しなおしてください

キーボードがゆるんでいるなど、パソコン本体に正しく接続されていない可能性があります。
キーボードの抜き差しを行い正しく入力できるかどうかを確認してください

正しく入力できるようになりましたか?

入力できるようになった

問題は解決しました

キーボードが正しく接続されていなかったため、入力ができなかったと考えられます。

入力できるようにならない
ケーブルで接続するキーボードではない

確認4に進んでください。

確認4キーボードの設定を確認してください

キーボードの設定や操作方法により、正しく入力できない場合があります。

以下のケースに当てはまる場合は、設定や操作方法を確認してください。

【J】、【K】、【L】キーなどを押すと数字が入力される場合

【U】、【I】、【O】、【J】、【K】、【L】、【M】を押すと、数字が表示されるときは、Num Lock 機能が有効で、テンキーモードになっている可能性があります。

キーボードに刻印されているアルファベットを入力するときは、キーボードの右上部にある【Num Lk】キーを押して、Num Lock 機能を無効にします。

Num Lock 機能について詳しくは次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報アルファベットキーを押すと、数字が入力されます。

【7】、【8】、【9】、【U】、【I】、【O】、【J】、【K】、【L】キーが入力できない場合

テンキーを搭載していない機種で、【7】、【8】、【9】、【U】、【I】、【O】、【J】、【K】、【L】を入力できないときは、「ユーザー補助機能」の「マウスキー機能」が有効に設定されている可能性があります。

次のQ&Aをご覧になり、「ユーザー補助機能」の「マウスキー機能」を無効にします。

Q&A情報マウスキー機能を有効にする / 無効にする方法を教えてください。

テンキーを押しても数字が入力されない場合

キーボードの右側に配置されているテンキーを押しても、数字が入力されないときは、Num Lock 機能が無効に設定されている可能性があります。

そのときはキーボードの【NumLock】キー、または【NumLk】キーを押して、Num Lock 機能を有効にします。

Num Lock 機能について詳しくは次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報キーボードのテンキー部分から数字の入力ができません。

【A】キーを押すと「ち」が入力される場合

【A】キーを押すと「ち」が入力されるときは、入力設定が「かな入力」になっている可能性があります。

入力設定を「ローマ字入力」に変更するときは、【Alt】キーを押しながら、【カタカナ ひらがな】キーを押します。

キー操作で入力設定を変更できないときは次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報キーボードの「A」を押すと「ち」と表示され、ローマ字入力ができません。

アドバイス

【Alt】キーが複数ある場合は、どちらか一方だけを押します。

【A】キーを押すと大文字で「A」が入力される場合

【A】キーを押すと大文字で「A」が入力されるときは、Caps Lock(キャップスロック)が有効になっている可能性があります。

Caps Lockを解除するときは、【Shift】キーを押しながら、【Caps Lock】キーを押します。

キー操作で入力設定を変更できないときは次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報英字が大文字で入力されるようになりました。

アドバイス

【Shift】キーが複数ある場合は、どちらか一方だけを押します。

ノートパソコンでカーソルが移動して文字が正しく入力できない場合

キーボードの手前にある入力装置のフラットポイント機能が、パソコンの動作に影響している可能性があります。

キーボードを操作しているときに、手のひらや服のそで口がフラットポイントに触れると、入力中のカーソル(|)が別の場所に移動したり、後ろに表示されている画面が前に表示されたりするなど、意図しない動作が起こることがあります。

日本語に変換できない場合

日本語の変換ができない場合や、キーに刻印されている文字と異なる文字が入力されたりする場合は、既定の言語で、日本語以外の言語が設定されている可能性があります。

既定の言語を日本語に設定し、文字が正しく入力できるかどうかを確認します。

アドバイス

  • 例として、既定の言語がフランス語に設定されていると、アルファベットの「Q」と「A」の位置が入れ替わって入力されます。
  • 【半角/全角】キーを押すと、「`」(アクサングラーブ)が入力される場合は、次の項目の「【¥】、【ろ】キーが入力できない場合や、【@】キーを押すと「[」が入力される場合」をご覧ください。

【¥】、【ろ】キーが入力できない場合や、【@】キーを押すと「[」が入力される場合

【¥】、【ろ】キーが入力できない場合や、【@】キーを押すと「[」が入力される場合は、キーボードの種類が日本語以外のキーボード(101/102キー 英語キーボード、韓国語 PS/2 キーボードなど)に設定されている可能性があります。

キーボードの種類を「106/109 日本語キーボード」に設定し、文字が正しく入力されるかどうかを確認します。

キーボードの種類を設定する方法は次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報キーボードで【@】キーなどを押すと、画面に違う文字が表示されます。

キーを押し続けないと文字が入力できない、または同じキーを続けて入力できない場合

キーを押し続けないと文字が入力できない場合や、同じキーを続けて入力できない場合は、ユーザー補助の設定で、フィルタキー機能が有効になっている可能性があります。

フィルタキー機能を無効にし、文字が正しく入力できるかどうかを確認します。

アドバイス

  • ユーザー補助とは、Windows の画面表示や動作を調整することにより、特別なソフトウェアやハードウェアなしで、視覚、聴覚、または四肢に障がいを持つ方のための操作性を向上させるためのオプションです。
  • フィルタキー機能とは、短時間に同じキーを続けて押しても、その入力が認識されないようにするキーボードの機能です。

「~」(チルダ)が入力できない場合

【〜】、【を】、【0】、【わ】が刻印されているキーを押しても、「~」(チルダ)は入力されません。

「~」を入力するときは、入力モードを半角英数に切り替え、【Shift】キーを押しながら、【 ̄】、【々】、【^】、【へ】が刻印されているキーを押します。

アドバイス

【Shift】キーが複数ある場合は、どちらか一方だけを押します。

正しく入力できるようになりましたか?

設定、操作方法がわからない

電話窓口にて状況を確認します

サポート担当よりキーボードの操作や設定方法についてご案内をさせていただきます。
富士通パーソナル製品に関するお問い合わせ窓口新規ウィンドウが開きます」までご連絡のうえ、診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-401

入力できるようになった

問題は解決しました。

キーボードや Windows の設定および操作方法に問題が発生し、正しく入力できなかったと考えられます。

入力できない。上記には当てはまらない。

確認5に進んでください。

確認5起動メニューで動作を確認してください

Windows の設定やアプリなどのソフトウェアの影響で、キーが反応していない可能性があります。Windows の設定やアプリの影響を受けない「起動メニュー」の画面でキーが効くかどうかを確認してください

F12を押しながら、パソコンの電源を入れ、起動メニューが表示されたら、【↓】キーまたは【↑】キーでそれぞれの項目にカーソルが移動するかどうかを確認してください。
(※タブレットの場合は起動メニューの出し方は機種によって異なりますのでマニュアルをご確認ください。)

キーは反応しますか?

反応しない
起動メニューの表示ができない

故障の可能性があります

キーボード、マザーボードが故障している可能性があります。

以下の保証期間内は無料で修理させていただきますので必ず保証書をご用意ください。

  • 初めてパソコン本体の電源を入れた日(保証開始日)から1年間
  • ワイド保証サービス、メーカー延長保証サービスをご利用の場合

なお、保証期間内であっても有料修理になる場合があります。詳しくは「富士通パーソナルコンピュータ修理規定新規ウィンドウが開きます」をご確認ください。お申し込みの前に「概算修理料金表新規ウィンドウが開きます」で故障箇所ごとの料金をご確認ください。

お問い合わせはこちら

サポート担当より修理のご案内をさせていただきますのでお問い合わせ窓口までお電話ください。
あわせて診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-501

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「ネットから修理を申し込む」をクリックして機種を選択してください。

 ネットから修理を申し込む

はい。反応します。

確認6に進んでください。

確認6BIOSをご購入時の設定に戻してください

BIOSの設定がご購入時と異なる場合、正常に動作しない可能性があります。
BIOSセットアップを起動しご購入時の設定(標準設定値)に戻して、正しく入力ができるかどうかを確認してください。

BIOSをご購入時の設定に戻す方法は次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報BIOSセットアップの初期化の方法を教えてください。

正しく入力できるようになりましたか?

BIOSを標準設定に戻せない

故障の可能性があります

キーボード、マザーボードが故障している可能性があります。

以下の保証期間内は無料で修理させていただきますので必ず保証書をご用意ください。

  • 初めてパソコン本体の電源を入れた日(保証開始日)から1年間
  • ワイド保証サービス、メーカー延長保証サービスをご利用の場合

なお、保証期間内であっても有料修理になる場合があります。詳しくは「富士通パーソナルコンピュータ修理規定新規ウィンドウが開きます」をご確認ください。お申し込みの前に「概算修理料金表新規ウィンドウが開きます」で故障箇所ごとの料金をご確認ください。

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サポート担当より修理のご案内をさせていただきますのでお問い合わせ窓口までお電話ください。
あわせて診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-601

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「ネットから修理を申し込む」をクリックして機種を選択してください。

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入力できるようになった

問題は解決しました。

BIOS の設定に問題が発生し、正常に入力できなかったと考えられます。

入力できない

確認7に進んでください。

確認7「富士通ハードウェア診断ツール」のキーボード診断でキー入力を試してください

Windows の設定やアプリなどのソフトウェアの影響で問題が発生している可能性があります。
設定やソフトウェアなどの影響を受けない「富士通ハードウェア診断ツール」で入力の確認を行ってください。

富士通ハードウェア診断ツールの実行方法は次のQ&Aをご覧ください。

Q&A情報診断プログラムを実行する方法を教えてください。(2007年春モデル以降)

正しく入力できましたか?

入力できない
キーボード診断が実行できない

故障の可能性があります

キーボード、マザーボードが故障している可能性があります。

以下の保証期間内は無料で修理させていただきますので必ず保証書をご用意ください。

  • 初めてパソコン本体の電源を入れた日(保証開始日)から1年間
  • ワイド保証サービス、メーカー延長保証サービスをご利用の場合

なお、保証期間内であっても有料修理になる場合があります。詳しくは「富士通パーソナルコンピュータ修理規定新規ウィンドウが開きます」をご確認ください。お申し込みの前に「概算修理料金表新規ウィンドウが開きます」で故障箇所ごとの料金をご確認ください。

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サポート担当より修理のご案内をさせていただきますのでお問い合わせ窓口までお電話ください。
あわせて診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-701

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「ネットから修理を申し込む」をクリックして機種を選択してください。

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入力できた

確認8に進んでください。

確認8キーボードドライバーの入れ直しを行ってください

Windows の設定やアプリなどのソフトウェアの影響を受けない状態の「富士通ハードウェア診断ツール」で正しく入力ができる場合は、Windows 上でキーボードの動作を制御しているドライバー(制御プログラム)に問題が発生している可能性があります。
キーボードのドライバーを再インストールして正しく入力ができるかどうかを確認してください。

正しく入力できるようになりましたか?

ドライバーの入れ直し方法がわからない

サポート担当よりドライバーの入れ直し方法についてご案内させていただきます。
パーソナル製品に関するお問い合わせ窓口新規ウィンドウが開きます」までご連絡のうえ、診断コードをお伝えください。 診断コード:KE1-801

入力できるようになった

問題は解決しました

キーボードドライバーに問題が発生し、入力が正しく行えなかったと考えられます。

入力できない

パソコンのハードウェアには問題はなさそうですが、Windows、アプリなどのソフトウェアの問題が考えられます。

以下を確認し必要に応じて変更・更新してください。

  • Windows やアプリの設定
  • サポートページの「機種別サポート情報 ・ ダウンロード」にあるプログラムの最新情報

それでも正常に動作しない場合は、復元または回復を行ってください。
ディスクイメージやバックアップデータを作成していない、または復元や回復を行っても正常に動作しない場合は、ご購入時の状態に戻してください。

問題が解決しない場合は、
パーソナル製品に関するお問い合わせ窓口新規ウィンドウが開きます」までご連絡のうえ、診断コードをお伝えください。 診断コード:KE-802

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