ページ全体を拡大して表示する
インターネットでホームページを見ているときに、表示されている内容が小さくてよくわからないといったことがあります。文字が小さいだけなら文字サイズを大きくすれば対応できますが、画像は大きくならないのでホームページのレイアウトがおかしくなってしまうことがあります。
Internet Explorer 7では、文字だけでなく、画像なども含めたページ全体を拡大・縮小して表示できるようになっています。もちろんレイアウトも崩れません。表示が小さく見づらいときは、以下の手順でページ全体を拡大してみましょう。
Internet Explorer 7で表示倍率を変えたい場合には、ステータスバーの右にある「100%」の横の「▼」をクリックします。
拡大・縮小率のリストが表示されるので、表示したい倍率をクリックします。

ページ全体が選択した倍率で表示されます。元の大きさに戻したいときは、同様の手順で「100%」をクリックします。なお、「100%」の部分をクリックすると、「100%」→「125%」→「150%」→「100%」といったように、表示倍率を変えることができます。
関連リンク
Microsoft Office Word 実用ヒント集
入力や書式設定、表の作成などが効率よくできるWordの便利な機能や簡単な操作方法を解説した書籍
書籍の詳細・ご購入はこちら>>
Microsoft Office Excel 実用ヒント集
効率よく簡単に表やグラフが作成できるExcelの便利な機能や簡単な操作方法を解説した書籍
書籍の詳細・ご購入はこちら>>
ここに掲載した内容は、書籍「できるPowerPoint 活用編 2000&2002対応」からの抜粋です。
著者:プロジェクトA&できるシリーズ編集部/発行:株式会社インプレス
書籍の詳細・ご購入はこちら>>
ここに掲載した内容は、書籍「できるPowerPoint 2002 Office XP版」からの抜粋です。
著者:田中亘&できるシリーズ編集部/発行:株式会社インプレス
書籍の詳細・ご購入はこちら>>
ここに掲載した内容は、書籍「できるPowerPoint 2003 Windows XP対応」からの抜粋です。
著者:プロジェクトA&できるシリーズ編集部/発行:株式会社インプレス
書籍の詳細・ご購入はこちら>>
ここに掲載した内容は、書籍「できるホームページ・ビルダー V9」からの抜粋です。
著者:広野忠敏&できるシリーズ編集部/発行:株式会社インプレス
書籍の詳細・ご購入はこちら>>