4-1 パソコン本体前面

FMV A77-K3、A75-K3、A53-K3、WA3-K3

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  1. プライバシーカメラシャッター
    ご購入時の状態から下図の矢印の方向にスライドすると、Webカメラがふさがり映像が映らなくなります。
    オンライン会議で一時的に映像を映したくないときなどに便利です。
    シャッターを元に戻すと映像が映るようになります。
    画像
  2. Webカメラ状態表示LED
    Webカメラが動作しているときに点灯します。
  3. Webカメラ
    カメラを使うアプリで使用します。
    機種により顔認証に対応しています。仕様一覧でご確認ください。
    顔認証対応Webカメラの場合、Windows Helloでのサインインでも使用します(→「Windows Hello」)。
    仕様一覧の参照方法については、次のQ&Aをご覧ください。
  4. 顔認証用赤外線発光部(顔認証対応Webカメラ搭載機種のみ搭載)
    顔認証利用時に赤外線を発光します。
    Point
    • 顔認証用赤外線発光部をテープやシールなどでふさがないでください。
  5. 内蔵マイク
    マイクを使うアプリで使用します。
  6. サポートボタン(SUPPORT)
    • パソコンの電源が切れているとき
      Windowsが起動しないときにも、「ハードウェア診断」などトラブル解決に役立つサポート機能を使うことができます。
    • パソコンの電源が入っているとき
      「FMVアドバイザー」が起動し、パソコンのサポートやサービスなどの情報を確認することができます。
  7. メニューボタン(MENU)
    「@メニュー」を起動します(→「ジャンルや目的からアプリを選んで起動「@メニュー」」)。
  8. インターネットボタン(INTERNET)
    Microsoft Edgeを起動します。
  9. 無線LAN・Bluetoothワイヤレステクノロジー兼用アンテナ
    無線LANとBluetoothワイヤレステクノロジー兼用のアンテナが内蔵されています(→「通信」)。
  10. ディスプレイ
    入力した内容や、パソコン内のデータなどを表示します。
  11. 電源ボタン/電源ランプ(画像
    Windowsをスタートします(→「電源の入れ方/切り方」)。
    ボタン上のランプは電源の状態を表示します(→「電源ランプの状態」)。
  12. フラットポイント
    マウスポインター(画像)を操作します(→「フラットポイント」)。
  13. 状態表示LED
    パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」)

FMV A700-K3、A500-K3、A700-L1、A500-L1、WA1-K3、WA1-L1

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  1. プライバシーカメラシャッター
    ご購入時の状態から下図の矢印の方向にスライドすると、Webカメラがふさがり映像が映らなくなります。
    オンライン会議で一時的に映像を映したくないときなどに便利です。
    シャッターを元に戻すと映像が映るようになります。
    画像
  2. Webカメラ
    カメラを使うアプリで使用します。
  3. Webカメラ状態表示LED
    Webカメラが動作しているときに点灯します。
  4. 無線LAN・Bluetoothワイヤレステクノロジー兼用アンテナ
    無線LANとBluetoothワイヤレステクノロジー兼用のアンテナが内蔵されています(→「通信」)。
  5. 内蔵マイク
    マイクを使うアプリで使用します。
  6. ディスプレイ
    入力した内容や、パソコン内のデータなどを表示します。
  7. 電源ボタン(画像
    Windowsをスタートします(→「電源の入れ方/切り方」)。
  8. 状態表示LED
    パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」)
  9. フラットポイント
    マウスポインター(画像)を操作します(→「フラットポイント」)。
  10. SELECTボタン(SELECT)
    「ワンタッチボタン設定」を起動します。
    「ワンタッチボタン設定」で、このボタンを押したときに起動するアプリを変更できます。
  11. インターネットボタン(INTERNET)
    Microsoft Edgeを起動します。
  12. メニューボタン(MENU)
    「@メニュー」を起動します(→「ジャンルや目的からアプリを選んで起動「@メニュー」」)。
  13. サポートボタン(SUPPORT)
    • パソコンの電源が切れているとき
      Windowsが起動しないときにも、「ハードウェア診断」などトラブル解決に役立つサポート機能を使うことができます。
    • パソコンの電源が入っているとき
      「FMVアドバイザー」が起動し、パソコンのサポートやサービスなどの情報を確認することができます。