4-3 パソコン本体左側面
FMV UX-K3、U77-K3、U550-K3、U500-K3、WU2-K3、WU3-K3、WU4-K3、WU5-K3、WU7-K3
- 盗難防止用ロック取り付け穴
市販の盗難防止用ケーブルを接続します。 - USB Type-Cコネクタ
ACアダプタやUSB規格の周辺機器を接続します。
機種により次のいずれかが搭載されています。仕様一覧でご確認ください。
・ThunderboltTM 4 USB4 (Gen3) Type-Cコネクタ()
・USB3.2 (Gen2×2) Type-Cコネクタ()
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Aコネクタは、形状が異なるため接続できません。
仕様一覧の参照方法については、次のQ&Aをご覧ください。
Point- USB Power Delivery対応です(映像も出力できます)。
- ThunderboltTM 4が搭載されている場合は、USB Power Delivery対応機器へ給電(最大5V/3.0A)できます。
- USB3.2 (Gen2×2)が搭載されている場合は、USB Power Delivery対応機器へ給電(最大5V/1.5A)できます。
- USB Power Delivery対応で7.5W(5V/1.5A)以上を供給可能な機器であれば、パソコン本体に充電できます。パソコンを使用しながら充電する場合は、USB Power Delivery対応で65W(20V/3.25A)以上を供給可能な機器が必要となります。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。
また、次のような場合は、パソコンを充電していてもパソコンのバッテリーが減ることがあります。- パソコンが動作している(高負荷処理を行っているなど)
- 接続機器への給電電力が大きい(消費電力の大きな機器を複数接続しているなど)
- 接続したUSB対応機器の転送速度(理論値)は次のとおりです。
- ThunderboltTM 4対応機器:最大40Gbps
- USB3.2 (Gen2×2)対応機器:最大20Gbps
- USB3.2 (Gen2)対応機器:最大10Gbps
- USB3.2 (Gen1)対応機器:最大5Gbps
- USB2.0対応機器:最大480Mbps
- DisplayPort Alternate Mode対応です。ただし、すべてのDisplayPortの動作を保証するものではありません。
- USB Type-Cコネクタを使った同時表示やマルチモニター表示などについては、「ディスプレイ」をご覧ください。
- 本体前面側のコネクタは充電と給電を切り替えることができます(→「USB Type-C充電・給電ユーティリティ」)。
- ACアダプタは、どちらのコネクタに接続しても充電できますが、本体背面側のコネクタに接続することをお勧めします(本体前面側のコネクタは、前述の充電と給電の切り替えによっては充電されない場合があります)。
- 状態表示LED
パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」) - USB3.2 (Gen1) Type-Aコネクタ(電源オフUSB充電機能対応)(
)
USB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Cコネクタは、形状が異なるため接続できません。
電源オフUSB充電機能については、「電源オフUSB充電機能」をご覧ください。 - マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子
外径3.5mmのミニプラグに対応した市販のヘッドホン・マイク・ヘッドセットを接続します。また、設定を変更することで、マイク入力端子、ライン入力/出力端子、ヘッドセット端子としても使用できます(→「サウンド」)。
FMV UQ-L1、WU6-L1
- 盗難防止用ロック取り付け穴
市販の盗難防止用ケーブルを接続します。 - USB Type-Cコネクタ
ACアダプタやUSB規格の周辺機器を接続します。
機種により次のいずれかが搭載されています。
・FMV UQ-L1:USB4 (Gen3×2) Type-Cコネクタ()
・FMV WU6-L1:USB3.2 (Gen2) Type-Cコネクタ()
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Aコネクタは、形状が異なるため接続できません。Point- USB Power Delivery対応です(映像も出力できます)。
- USB Power Delivery対応機器へ給電できます(USB4 (Gen3×2) Type-Cコネクタの場合は最大5V/3.0A、USB3.2 (Gen2) Type-Cコネクタの場合は最大5V/1.5A)。
なお、パソコンのバッテリー残量が少なくなった場合、本体背面側のコネクタは給電が止まりますが、本体前面側のコネクタは給電が止まりません。本体前面側のコネクタで給電する場合はパソコンのバッテリー切れにご注意ください。 - USB Power Delivery対応で7.5W(5V/1.5A)以上を供給可能な機器であれば、パソコン本体に充電できます。パソコンを使用しながら充電する場合は、USB Power Delivery対応で65W(20V/3.25A)以上を供給可能な機器が必要となります。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。
また、次のような場合は、パソコンを充電していてもパソコンのバッテリーが減ることがあります。- パソコンが動作している(高負荷処理を行っているなど)
- 接続機器への給電電力が大きい(消費電力の大きな機器を複数接続しているなど)
- 接続したUSB対応機器の転送速度(理論値)は次のとおりです。
- USB4 (Gen3×2)対応機器:最大40Gbps
- USB3.2 (Gen2×2)対応機器:最大20Gbps
- USB3.2 (Gen2)対応機器:最大10Gbps
- USB3.2 (Gen1)対応機器:最大5Gbps
- USB2.0対応機器:最大480Mbps
- DisplayPort Alternate Mode対応です。ただし、すべてのDisplayPortの動作を保証するものではありません。
- USB Type-Cコネクタを使った同時表示やマルチモニター表示などについては、「ディスプレイ」をご覧ください。
- 状態表示LED
パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」) - USB3.2 (Gen1) Type-Aコネクタ(電源オフUSB充電機能対応)(
)
USB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Cコネクタは、形状が異なるため接続できません。
電源オフUSB充電機能については、「電源オフUSB充電機能」をご覧ください。 - ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子
外径3.5mmのミニプラグに対応した市販のヘッドホン・ヘッドセットを接続します(→「サウンド」)。
FMV U59-L1、WU1-L1
- 盗難防止用ロック取り付け穴(
)
市販の盗難防止用ケーブルを接続します。 - ThunderboltTM 4 USB4 (Gen3) Type-Cコネクタ(
)
添付のACアダプタやUSB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Aコネクタは、形状が異なるため接続できません。Point- USB Power Delivery対応です(映像も出力できます)。
- USB Power Delivery対応機器へ給電(最大5V/3.0A)できます。
- USB Power Delivery対応で7.5W(5V/1.5A)以上を供給可能な機器であれば、パソコン本体に充電できます。パソコンを使用しながら充電する場合は、USB Power Delivery対応で65W(20V/3.25A)以上を供給可能な機器が必要となります。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。
また、次のような場合は、パソコンを充電していてもパソコンのバッテリーが減ることがあります。- パソコンが動作している(高負荷処理を行っているなど)
- 接続機器への給電電力が大きい(消費電力の大きな機器を複数接続しているなど)
- 接続したUSB対応機器の転送速度(理論値)は次のとおりです。
- ThunderboltTM 4対応機器:最大40Gbps
- USB3.2 (Gen2)対応機器:最大10Gbps
- USB3.2 (Gen1)対応機器:最大5Gbps
- USB2.0対応機器:最大480Mbps
- DisplayPort Alternate Mode対応です。ただし、すべてのDisplayPortの動作を保証するものではありません。
- USB Type-Cコネクタを使った同時表示やマルチモニター表示などについては、「ディスプレイ」をご覧ください。
- 本体前面側のコネクタは充電と給電を切り替えることができます(→「USB Type-C充電・給電ユーティリティ」)。
- 添付のACアダプタは、どちらのコネクタに接続しても充電できますが、本体背面側のコネクタに接続することをお勧めします(本体前面側のコネクタは、前述の充電と給電の切り替えによっては充電されない場合があります)。
- 状態表示LED
パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」) - USB3.2 (Gen1) Type-Aコネクタ(電源オフUSB充電機能対応)(
/
)
USB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Cコネクタは、形状が異なるため接続できません。
電源オフUSB充電機能については、「電源オフUSB充電機能」をご覧ください。 - マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子(
)
外径3.5mmのミニプラグに対応した市販のヘッドホン・マイク・ヘッドセットを接続します。また、設定を変更することで、マイク入力端子、ライン入力/出力端子、ヘッドセット端子としても使用できます(→「サウンド」)。
FMV WU8-K3
- 盗難防止用ロック取り付け穴
市販の盗難防止用ケーブルを接続します。 - ThunderboltTM 4 USB4 (Gen3) Type-Cコネクタ(
)
ACアダプタやUSB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Aコネクタは、形状が異なるため接続できません。Point- USB Power Delivery対応です(映像も出力できます)。
- USB Power Delivery対応機器へ給電(最大5V/3.0A)できます。
- USB Power Delivery対応で7.5W(5V/1.5A)以上を供給可能な機器であれば、パソコン本体に充電できます。パソコンを使用しながら充電する場合は、USB Power Delivery対応で65W(20V/3.25A)以上を供給可能な機器が必要となります。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。
また、次のような場合は、パソコンを充電していてもパソコンのバッテリーが減ることがあります。- パソコンが動作している(高負荷処理を行っているなど)
- 接続機器への給電電力が大きい(消費電力の大きな機器を複数接続しているなど)
- 接続したUSB対応機器の転送速度(理論値)は次のとおりです。
- ThunderboltTM 4対応機器:最大40Gbps
- USB3.2 (Gen2×2)対応機器:最大20Gbps
- USB3.2 (Gen2)対応機器:最大10Gbps
- USB3.2 (Gen1)対応機器:最大5Gbps
- USB2.0対応機器:最大480Mbps
- DisplayPort Alternate Mode対応です。ただし、すべてのDisplayPortの動作を保証するものではありません。
- USB Type-Cコネクタを使った同時表示やマルチモニター表示などについては、「ディスプレイ」をご覧ください。
- 本体前面側のコネクタは充電と給電を切り替えることができます(→「USB Type-C充電・給電ユーティリティ」)。
- ACアダプタは、どちらのコネクタに接続しても充電できますが、本体背面側のコネクタに接続することをお勧めします(本体前面側のコネクタは、前述の充電と給電の切り替えによっては充電されない場合があります)。
- 状態表示LED
パソコンの状態を表示します(→「状態表示LED」) - USB3.2 (Gen1) Type-Aコネクタ(電源オフUSB充電機能対応)(
)
USB規格の周辺機器を接続します。
接続したUSB機器の動作は、周辺機器や間に接続されているUSBハブやケーブルの性能に依存します。
コネクタの形状によっては、隣接するコネクタと同時に使用できないことがあります。
Type-Cコネクタは、形状が異なるため接続できません。
電源オフUSB充電機能については、「電源オフUSB充電機能」をご覧ください。 - マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子
外径3.5mmのミニプラグに対応した市販のヘッドホン・マイク・ヘッドセットを接続します。また、設定を変更することで、マイク入力端子、ライン入力/出力端子、ヘッドセット端子としても使用できます(→「サウンド」)。 - ペンひも取り付け穴
詳しくは「ペンをお使いになるときの注意」をご覧ください。